仙台市青葉区の仙台やさしい整体には、「どこへ行っても良くならなかった」という患者さんが仙台中からやってくる整体院が北仙台駅にあります。痛い患部に直接触れずにやさしく痛みをほぐす整体法でヘルニアや膝の痛みを取り除きます。

ジャンパー膝(ランナー膝)でお悩みのあなたへ

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kotsuban仙台でジャンパー膝(ランナー膝)でお悩みのあなたへ

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はじめまして、仙台市の青葉区でジャンパー膝(ランナー膝)の治療に力を入れている仙台やさしい整体の望月と申します。

当院は北仙台駅から10分ちかくかかる不便な立地ですが、仙台中からジャンパー膝やランナー膝の方がお越しになります。

もし、あなたが

  • ランニングしていたら急に膝が痛くなってきた
  • ランナー膝が改善しないと部活を続けられない
  • 膝の外側がズキンズキン痛む
  • 整形外科や整骨院では膝の痛みが改善されない
  • セルフケアしているけど痛みがひどくなった
  • 運動開始直後に膝が痛む
  • 運動後も痛む
  • ジャンパー膝(ランナー膝)でスポーツができない。
  • 膝が腫れて痛みがある。
  • ジャンプで着地するとズキンズキンする
  • 病院で「ジャンパー膝(ランナー膝)ですね、安静にしていたら治ります」といわれた

このようなジャンパー膝(ランナー膝)の症状でお悩みなら、仙台やさしい整体がお役に立てると自負しています。

「ジャンパー膝(ランナー膝)は治らない」とあきらめていませんか?

これまで部活を休んで安静にしたり、ストレッチなどのセルフケアをしたり、薬を飲んだり、マッサージや電気治療を受けたり、

ジャンパー膝(ランナー膝)に効きそうなものはイロイロ試してきたけれど改善しなかった。

当院にはそんな患者さんが仙台中から来院されます。

そして「もっと早くくればよかった」と笑顔で治療を卒業していきます。

あなたのジャンパー膝(ランナー膝)が改善しなかった本当の理由とは?

あなたも病院や整骨院で「膝の使いすぎですね」と言わたと思います。

たしかに、ジャンパー膝(ランナー膝)は膝の使いすぎによって、膝の外側にあるじん帯が炎症を起こしているのですから、オーバーユース症候群の一つです。

ですが、この説明には

「なぜアナタの膝はジャンパー膝(ランナー膝)になってしまったのか、他のメンバーは発症していないのに」

という視点が抜けています。

もし、激しい練習をすれば膝の使いすぎでジャンパー膝(ランナー膝)になるのなら、プロの選手はみなジャンパー膝(ランナー膝)になっていますよね?

マラソンの選手なんて一瞬で膝の使いすぎになりますよ?

ジャンパー膝(ランナー膝)になる人とならない人の違いとは?

inoutこれは、一言でいってしまえば「体の重心がズレている、膝に負担がかかっている」ことが原因です。

その証拠に、ジャンパー膝(ランナー膝)になる患者さんは膝が内側もしくは外側に傾いています。

ですので、重心がかたよってしまいます。

そして、炎症が起きている部分には負荷が集中しているのです。

逆に、いくら練習してもジャンパー膝(ランナー膝)にならないプロのアスリートたちは重心がかたよっていないので、負荷のかたよりもありません。

だから、激しい練習を重ねてもジャンパー膝(ランナー膝)にならないのです。

いいかえると、背骨、腰(骨盤)、足首などのゆがみの負担が膝にかかっている状態を矯正していくことで、

ジャンパー膝(ランナー膝)になりにくい身体を作ることもできます。

 

仙台いたくない整体のジャンパー膝(ランナー膝)治療

まず膝の痛みの状態を確認し、症状が出る原因を調べます。

そして、炎症が出ている部分の筋肉をほぐして血行やリンパの流れを改善します。

そうすると筋肉が酸素やタンパク質を受け取り老廃物を捨てる新陳代謝がアップします。

この治療で痛みを和らげ、治癒力を高めます。

次にジャンパー膝(ランナー膝)の原因となった体の歪みを矯正していきます。

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また、当院での矯正だけではなく、あなたの膝や足首や骨盤の状態にあわせたストレッチやケアをお教えし、二人三脚でバランスのとれた身体をつくっていきます。

 

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